アドバンテッジ ピディカで設定できる、各調査マスタの項目をご案内します。
各調査の項目の詳細は、こちらの資料をダウンロードしてご確認ください。
調査マスタ一覧
<標準調査項目>
アドバンテッジ ピディカでご利用いただける基本的な調査項目です。エンゲージメントやメンタルヘルス、プレゼンティーイズムなど、組織や従業員の状態を定期的に把握するための調査を実施できます。課題が明確でない段階で現状を把握したり、継続的な変化を確認したりする際におすすめです。
| 調査名 | 調査の概要 |
| ①エンゲージメント調査 |
組織との心理的なつながりや、仕事に対しての自発的な取り組み・ やりがいを感じている度合を調査します。 |
| ②メンタルタフネス度調査 | ストレスに対する捉え方や対処の仕方の程度を調査します。 |
| ③メンタルヘルス調査 |
メンタルヘルスの状態を調査します。 ※本調査はストレスチェックではございません。 |
| ④ハラスメント調査 | 上司、同僚、取引先、セクシュアルハラスメント、環境型ハラスメントの5つの観点で、ハラスメント状況を調査します。 |
| ⑤メンタリティマネジメント調査 | エンゲージメント調査とメンタルヘルス調査の結果指標と要因項目について、簡易的に調査できます。 |
| ⑥健康と仕事のパフォーマンスに関する調査 | 0~10の11段階でプレゼンティーイズム(従業員が心身の不調を抱えながら仕事をしている)の状態を調査します。 |
| ⑦生産性に関する調査 (東大1項目版) |
プレゼンティーズムを評価する指標の一つで、東京大学WG にて作成されたものです。経済産業省の「企業の『健康経営』ガイドブック」でも紹介されています。 1~100%でプレゼンティーイズムの状態を調査します。 |
| ⑧生活習慣に関する調査 | 食事、睡眠、運動など健康やウェルネスの状態を調査します。 |
| ⑨独自に設定する調査 |
独自に調査したい内容について、自由に設問を複数設定し調査します。 ※アンケート機能はご利用できません。 |
<課題別調査>※一部のご契約プランのみ
特定の人事・組織課題に焦点を当てた当社おすすめの組み合わせ調査です。
離職防止や生産性向上など、解決したい課題は見えているものの、その背景や要因が明確でない場合に有効です。
離職防止や生産性向上など、解決したい課題は見えているものの、その背景や要因が明確でない場合に有効です。
| 調査名 | 課題 | 調査の概要 |
| ⑩従業員のいきいき度調査 |
離職防止 生産性向上 |
ストレス反応と仕事に対する熱意の度合からみた、こころのマネジメント状態を調査します。 |
| ⑪職場のコミュニケーション調査 |
新卒の離職防止 新卒の即戦力化 |
組織への適応やサポート、コミュニケーションの満足度を調査します。
★運用上のご注意 |
| ⑫上司からのハラスメント防止調査 | 上司からのハラスメントによる職場の悪影響、訴訟リスク、風評リスク |
上司部下のコミュニケーションとハラスメントの状況を調査します。 ★運用上のご注意 取扱いに注意が必要なハラスメント調査結果を含むため、人事のみ結果を参照できるように設定することをおすすめします。 |
資料
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