概要
- 属性マスタには、組織、職種、職位、雇用形態、勤務地の5種類があります。
- 属性マスタをご登録していただくことで、以下4点に利用できます。
- @steplist
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結果レポート(調査グループ別結果一覧、調査グループ別結果レポート)
属性別に結果を表示することができます。
※本機能は、一部のご契約プランのみ利用可能です。
※本機能を利用するには、回答期間終了日までに属性マスタを登録する必要があります。
※年齢や勤続年数は、ピディカで定義された区分に基づいて選択することになります。
・年齢:ユーザー登録時に「生年月日」を入力していただくことで、年齢の属性分析が可能になります。
・勤続年数:ユーザー登録時に「入社年月日」を入力していただくことで、勤続年数の属性分析が可能になります。 -
ユーザー検索
ユーザー検索時に、各属性マスタの名称で絞り込みができます。
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回答者別の個人結果CSVデータ
個人結果CSV各属性データに、各属性マスタのIDや名称が反映されます。
※個人結果閲覧可能な調査を実施した場合のみ、個人結果CSVデータをエクスポート可能です。
※個人結果CSVデータには、結果集計時とCSVダウンロード時の属性が表示されます。 -
組織マスタを利用した調査設定
組織マスタを登録することで、調査設定時に登録済みの組織から調査対象を選択できます。
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属性マスタの登録を省略する場合は、次の工程である、ユーザー登録へお進みください。
ユーザーの登録(当社ストレスチェックサービスをご利用のお客様)
ユーザーの登録(当社ストレスチェックサービス未導入のお客様)
登録方法のご案内
<当社ストレスチェックサービス(※)を利用している場合>
(※)アドバンテッジ タフネスシステムを使用して提供するストレスチェックサービス。
アドバンテッジタフネスをご利用のお客様は、当社ストレスチェックサービスとフォーマットが一致しているため、簡単にインポートデータを加工することができます。
<当社ストレスチェックサービスを利用していない場合>
当社ストレスチェックサービスを利用していない場合、フォーマットの構成が異なるため、組織と組織以外に分けて登録方法をご案内します。
<更新時の手順については、以下のリンクよりご確認ください>
登録手順の仕組み
いずれの属性も、初めに属性マスタ(IDと名称)を登録し、その後ユーザー登録の際に登録済の属性マスタとユーザー情報を紐づける流れとなります。
そのため、属性マスタの登録を省略した場合、ユーザー登録時には各種属性マスタのID列は空欄にする必要があります。